
| ■病床数 | 一般病床 92床 、 回復期リハ病床 40床 | |
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| ■施設基準 | 救急 救急告示病院 | (昭和56年10月9日 告示) |
| 入院基本料 | 10:1入院基本料 (92床) 回復期リハビリテーション入院料(Ⅰ) (40床) |
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| リハビリテーション | 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ) 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) |
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| 給食 | 特別管理給食加算 | |
| 薬局 | 薬剤管理指導 | |
| ■土地建物 | 構 造/鉄筋コンクリート造4階建 | |
| 延床面積/6,473㎡ | ||
| ■病院沿革 |
【南大和病院】 院長 藤井 真
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| ■法人沿革 | 医療法人 社団新都市医療研究会「君津」会 理事長 永嶌 嘉嗣
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南大和病院は、最先端の医療技術を導入しつつ他の医療機関と連携して"周辺地域の方々への貢献を最優先とした医療"を目指します。
南大和病院は中規模の病院ですが、閉鎖的になることなく、常に外の情報をリアルタイムで取り入れ、現場の医療に生かして行きたいと思っています。10年後にはどのような医療に変化しているのかということを意識しながら日々我々も進歩していく必要があります。今までどおりにやっていればいいという考えでは時代の進歩からは取り残されます。
南大和病院ではアイデアを持っている若い力をどんどん活用して行きます。日本ではとかく意見を持っている若者はつぶされがちです。年功序列・古い慣習、そういうものにとらわれていては現代の厳しい医療情勢を乗り切れません。"出る杭をのばす"というのは簡単ですが、現場の管理者にとっては周囲とのバランスを取りながらの絶妙な手綱捌きが要求されます。新しいアイデアをいろいろな部署に生かして、誇れる病院をつくっていきます。
南大和病院には大規模の公立病院などでは望めない、"スピード"があります。よりよい病院にするために、個々の職員が場面場面で臨機応変に患者さんにとってのベストの選択をすることが重要です。また患者さんや家族の方の声を生かして、悪いところは反省・改善し、よいところはさらに伸ばす、これを日々実践していきます。結論を先延ばしにしていくという姿勢では、南大和病院の良さは生かせません。
これらの運営理念・行動指針のもと、地域の住民の皆様に信頼していただける病院を目指して職員一同、日々努力してまいりますので宜しくお願い申し上げます。