ここから本文です

お知らせ

災害に強い南大和病院

1.概要

当院は、震度7の地震に耐えられる構造となっています。
ライフラインの確保や食糧の備蓄をしており、大地震が起きても病院として機能することができます。

 

2.ライフラインの確保

地下水を利用しているため水を供給できる体制

電気

自家発電装置を備えているため停電時にも対応可能

ガス

緊急時はボンベ対応でガスを供給できる体制

 

 

 

当院は、大地震が発生しても可能な限り、医療を提供できる体制となっています。

 

 

当院の特徴

  • がん治療
  • 内視鏡
  • 人工透析
  • リハビリテーション
  • リウマチ
  • リウマチ